毎回、起業家・事業化経験者など多彩な方を講師にお招きし、経験談などを語っていただきます。講演終了後には講師にも参加いただき懇親会を開催しています。非会員の方でも参加出来ますので、多くの方のご参加をお待ちしております。
例会参加費: 会員:無料 、 非会員:2,000円 /名
懇親会参加費: 会員・非会員供:1,000円/名 (当日徴収)
第109回例会(講演会) 2008年11月27日(木) 18:30~
☆「9月度例会」☆|
◆開催日 平成20年11月27日(木) ◆時 間 18:30~ ◆場 所 大阪市中央公会堂3階 小集会室 ◆講師:株式会社アスク 相談役 長倉貞雄氏 ◆演題:「企業財務を理解すれば企業利益が上がる」 【プロフィール】 1963年 大阪府立布施工業高等学校電気科卒業 松下電器産業(株)入社 1969年 松下電器産業(株)退社後、守口市にコダマ製作所(現アスク)を創業。 2001年 「アスク出版」を設立。 2002年 「アスク研究所」を設立。点字ディスプレイ「ASKKてんてん」発売。 2003年 著書「55歳の抵抗 二毛作人生への挑戦」を発表。 2005年 津田サイエンスヒルズまりづくり協議会の初代会長に就任。 |
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第9期総会&9周年記念事業(第108回例会)の報告 NEW!

10月18日に、9周年の総会・記念イベント「ベンチャー・ブレイクスルー~彼らはどうやって突き抜けたか、あなたはどうやって突き抜けるか~」が、大阪の岩谷産業株式会社のホールにて盛大に行われました。
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総会では、一柳の挨拶の後、1年間のVComの活動報告と会計報告がなされ承認されるとともに、10周年に向けてさらなる発展を目指す決意がなされました。記念イベントPart1では、一柳の進行でベンチャーコミュニティーのアドバイザーを紹介し、メッセージをいただくとともに、「トライアル発注」で連携をしている富山県の斉藤商工労働部長らを紹介しました。石井富山県知事の祝電を頂戴しました 。 |
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Part2では、ngi group 株式会社 取締役ファウンダー西川潔氏の基調講演を「ベンチャーやって、またベンチャー~突き抜けたヤツは、またさらに突き抜ける~」の演題でいただきました。氏は、数々の事業の立ち上げを経験され、「渋谷ビットバレー構想」などに代表される起業家育成の体験談や、今回また新たなチャレンジをしている電気自動車開発について熱く語ってもらいました。 |
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Part3では、周年行事で初企画の大質問大会を行いました。ゲストは、基調講演の西川氏も入ってアクセルマーク株式会社代表取締役社長小林靖弘氏、株式会社スペック代表取締役上村英樹氏の3名でした。ピンチをチャンスに変えた考え方、ターニングポイントになった出来事、ビジネス・ブレイクスルーの秘訣等を会場の参加者からの質問に答えるスタイルで、ゲストの体験談を生々しく聞くことが出来ました。 |
Part4の懇親パーティでは、当Vcomの生みの親の岩谷産業の牧野社長の乾杯と同時に多くの交流の輪が広がり、活発な意見交換が行われました。

多くの協賛企業からのプレゼントを賞品とした大抽選大会では、一柳代表の名采配で会場は大いに盛り上がりました。中締めでは、周年大会参加皆勤賞のアドバイザーで徳才堂廣岡店主から、日本を明るく元気にするのはこのVcomであるとの10周年に向けた激励をいただき、約240名の参加者で盛り上がったイベントはお開きとなりました。
9周年記念事業:第108回例会
■開催日:2008年10月18日(土) 受付開始:12:30
PART1 (13:00~14:00)総会
ベンチャーコミュニティー9年間の様々な活動実績と10周年に向けての展望を報告いたします。 また、ベンチャーコミュニティーを温かく支えていただいているアドバイザーの方々をご紹介し、熱いメッセージをいただきます。
PART2 (14:00~14:50)基調講演
「ベンチャーやって、またベンチャー」
~突き抜けたヤツは、またさらに突き抜ける~
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講師:ngi group株式会社 取締役ファウンダー 西川 潔氏 東京大学教養学部卒。KDD(株)(現KDDI(株))勤務を経て、アーサー・D・リトルの米国本社勤務時に起業を志す。帰国後、世界最大のインターネット企業、アメリカン・オンラインの日本法人創立に参加。その経験・人脈を生かし、(株)ネットエイジ(現ngi group(株))を創業。(株)ネットエイジグループ(現ngi group(株))代表取締役社長、ngi group(株)取締役会長を経て、現在、同社取締役ファウンダー、ライフネット生命保険(株)社外取締役を務める。 |
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1998年「ネットビジネスインキュベータ-」という日本初の業態で創業され、数々の事業の立ち上げを経験された西川潔氏(ngi group (株) 取締役ファウンダー)を迎え、ビジネスチャンスを見 出すに至った経緯や、「渋谷ビットバレー構想」などに代表される起業家育成の体験談や、まだなお新たなチャレンジを続ける熱い情熱をお持ちです。それに触れていただき、あなたもぜひブレイクスルーしてください。
PART3 (15:00~16:15)大質問大会ベンチャーコミュニティー周年行事初企画!
あなたも踏み出せば突き抜ける!
基調講演の講師にもご参加いただいての大質問大会。ピンチをチャンスに変えた学び方・考え方やターニングポイントになった出来事を聞き出し、ビジネス・ブレークスルーの秘訣を探るチャンスです。
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ゲスト1:アクセルマーク株式会社 代表取締役 小林 靖弘氏
関西大学卒業後、(株)リクルートに入社。就職情報誌の事業部を経て、市場開発部に異動。 1996年 ビジネスインキュベーション事業部の立ち上げ、独立・起業の情報誌「アントレ」の創刊に携わり、多数の企業連携、フランチャイズパッケージ構築等を手がける。2004年(株)ハイジ(現アクセルマーク(株)を設立、代表取締役社長に就任。2008年3月東証マザーズに上場。 |
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ゲスト2:株式会社 スペック 代表取締役 上村 英樹氏
関西大学経済学部卒業。大学在学中に飲食店の経営とアウトソーシング会社の設立に関与。 卒業後、JR西日本へ入社。旅行部門で企画旅行の法人営業を担当。1997年8月退職。 (資)スペックコーポレーションを設立。創業2年4ヶ月で売上げ1億円を突破し、2000年4月(株)スペックに改組。2007年のグループ売上げは17億円、グループスタッフ数は400余名。 |
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PART4 (16:30~17:30)懇親会 ご参加いただいた皆さんが主役です。
ゲスト・アドバイザー・ベンチャーコミュニティースタッフとの交流会。あなたの熱い思いを伝える絶好の機会です。ビジネスのブレイクスルーはここから始まる! また、恒例の協賛企業からのプレゼント抽選大会も行います。
■参加費
一般 ¥3,000
(前売、及びベンチャーコミュニティー会員2,000円)
学生 ¥1,000
※参加費は、基調講演から9周年パーティーまで通し料金です
※別途の料金はありません。
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■開催場所 岩谷産業株式会社9階ホール 大阪市中央区本町3-4-8 ◆交通機関地下鉄/御堂筋線本町駅③出口徒歩2分 |
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第107回例会(講演会) 2008年9月25日(木) 18:30~
★9月度例会★|
【日時】:9月25日(木)18:30~ 【場所】:神戸市産業振興センター9階会議室 【講師】:株式会社フェリシモ 代表取締役社長 矢 崎 和 彦 氏 【講演テーマ】 「しあわせをデザインする仕事 ~フェリシモのケーススタディ~」 【略歴】 1978年3月 学習院大学 経済学部 卒業 1978年4月 株式会社ハイセンス(現株式会社フェリシモ)入社 1984年4月 同社 常務取締役就任 1985年4月 同社 専務取締役就任 1986年4月 同社 取締役副社長就任 1987年4月 同社 代表取締役社長就任(現任) 2005年3月 神戸大学大学院 経営学研究科 修了 【加入業種団体・役職等】 社団法人神戸経済同友会 代表幹事 神戸商工会議所 2号議員 社団法人日本通信販売協会 常任理事 ※今回は、第28回”買うて、試して、評価して”も同時に開催しております。 神戸商工会議所様など4団体での共催となっており、参加費の徴収方法が変更と なっております。詳しくは、こちらをご覧下さい。 |
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第106回例会(講演会) 2008年8月28日(木) 18:30~
★8月度例会★|
【日時】:8月28日(木)18:30~ 【場所】:大阪産業創造館 6階会議室AB 【講師】:松下電器産業株式会社 PSUF推進室 事業企画チーム 若林裕幸氏 【講演テーマ】 「松下電器の社内ベンチャー制度について」 【略歴】 1956年 北海道生まれ 1979年 松下電器産業株式会社入社 1981年 松下通信工業~業務用音響機器RAMSAの設計開発 1989年 アメリカ松下電器~業務用音響機器の商品企画 1994年 マルチメディア全社推進本部~マルチメディアシステムの事業企画 1999年 公共システム営業本部~郵政省プロジェクトの開発推進 2003年 パナソニックシステムソリューションズ社~システム事業開発 2004年 eネット事業本部~ネットワークサービス事業開発 2006年 PSUF推進室~社内ベンチャーの育成 現在に至る |
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第105回例会(講演会) 2008年7月24日(木) 18:30~
★7月度例会★|
【日時】:7月24日(木)18:30~ 【場所】:大阪産業創造館 5階研修室AB 【講師】:葉田順治氏 エレコム株式会社 取締役社長 【講演テーマ】 「私の起業について」 【略歴】 (学 歴) 昭和51年 3月 甲南大学 経営学部 卒業 (職 歴) 昭和61年 5月 エレコム株式会社 設立 取締役就任 平成 3年 7月 エレコム販売株式会社 設立 (平成6年当社と合併) 代表取締役就任 平成 4年 8月 当社 常務取締役就任 平成 6年 6月 当社 専務取締役就任 平成 6年11月 当社 取締役社長(代表取締役)就任 (現任) 平成16年 4月 宜麗客(上海)貿易有限公司設立 董事就任 (現任) 平成16年12月 ロジテック株式会社 代表取締役会長就任 平成17年 6月 同社 代表取締役社長就任 (現任) |
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第104回例会(講演会) 2008年6月26日(木) 18:30~
★6月度例会★|
【日時】:6月26日(木)18:30~ 【場所】:大阪産業創造館 6階会議室AB 【講師】:山崎 一彦氏 関西テレビ放送 経営企画局 ゼネラルマネージャー 【講演テーマ】 「先端技術とアートの融合で街は再生できるか」 【略歴】 昭和44年関西テレビ入社 その後ワイドショーやテレビドラマの演出 1988年から東京支社にてプロデューサー活動 代表作TVドラマシリーズ「千代の富士物語」 「ムツゴロー少年期」 「GTO」「いいひと」など ミュージカル「魔女の宅急便」アニメ「ギルガメッシュ」 |
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【2008年5月22日】第103回例会(講演会)
★5月度例会★|
【日時】:5月22日(木)18:30~ 【場所】:大阪市中央公会堂 3階小集会室 【講師】:浅野秀弥氏 株式会社フリーマーケット 代表取締役社長 【講演テーマ】:『成功を導く考え方』 【経歴】 浅野秀弥(アサノ ヒデヤ) 昭和29年1月30日 大阪府生まれ。 株式会社フリーマーケット社 代表取締役社長 関西地域を拠点に商業施設開発事業などを広く展開。 フリーマーケットの草分け的存在として、 日本フリーマーケット協会主催会場の運営・管理・企画・制作、 および会員の管理・運営業務(会員数112,500人)などを手がける。 |
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第102回例会(講演会)のご案内 2008年4月24日(木)18:30~
| 日時:2008年 4月24日(木) 18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室A.B 講師:株式会社コスト削減総合研究所 取締役社長 村井哲之(むらいてつゆき)氏 演題:『企業力強化のためのコスト&エネルギーマネジメントのポイント』 ~“コストの森”でRethinkすれば、全てのムダが見えてくる~ 講師プロフィール: 1957年、山口県岩国市生まれ。 広島大学政治経済学部を卒業後、株式会社リクルート、第二電電株式会社を経て現在に至る。 各企業に対する"経営品質を高めるコスト削減"の講師を務めるなど、「ミスター削減」として各方面への積極的な講演・コンサルティングを行っている。 『地球環境に優しい事が企業利潤の向上に直結する!』との企業理念のもと、流通業・サービス業・製造業などの様々な分野において600社以上のコスト削減コンサルティング実績を持つ。 自身のライフワークであるブログ『CO2削減ドットコム』(http://ameblo.jp/co2sakugen/)は多くの読者に支持されている。 "アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー"2007年スタートアップ部門のファイナリストとして選出され、2007年9月からはデジタルハリウッド大学にて、『地球環境と持続可能性社会論』の教鞭にも立つ。 ≪主な著書≫ 2006年3月 『コスト削減の教科書』(ダイヤモンド社) 2007年3月 『コピー用紙の裏は使うな!~コスト削減の真実~』(朝日新書)2007年7月 『コストが見えれば、会社は伸びる!』(PHP研究所) 2007年10月 『現場が変わる!やる気になる!コスト削減の"見える化"』 (日本実業出版、村井哲之・杉本明文共著) 2008年5月には"地球温暖化問題"に関する書籍もPHP新書より発売する。 |
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第101回例会(講演会)のご案内 2008年3月27日(木)18:30~
| 日時:2008年 3月27日(木) 18:30~21:00 場所:大阪産業創造館5階研修室A.B ★ ご注意 (今回の場所は6階ではありません) 講師:(株)カルチャービジネス代表取締役 打間奈津子氏 演題:「マングース、一期一会」 講師プロフィール: 9月7日生まれ兵庫県芦屋市出身 株式会社カルチャービジネス代表取締役 20歳で上京し、英会話学校を経営し成功を収めた後㈱カルチャービジネスを設立、社長に就任。神戸・北野町で公開異人館、飲食業、ウェディング事業などを展開。 現在は企業間同士のアウトソーシングコーディネイトを中心とした経営コンサルティング業務をはじめ、各都道府県行政地方自治体との共同による地域活性化推進活動、各種イベント、ノベルティ商品の企画・プロデュースまで長年に培われた人脈と女性コンサルタントとしての視点を融合させた分析、および活性提案に定評があり、多方面に活躍中。 詳しくは、打間奈津子オフィシャルウェブサイトをご覧下さい。 |
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第100回例会(講演会)のご案内 2008年2月28日(木)18:30~
| 日時:2008年 2月28日(木) 18:30~21:00 場所:大阪産業創造館5階研修室A.B ★ ご注意 (今回の場所は6階ではありません) 講師:株式会社 堀場製作所 最高顧問 堀場雅夫氏 演題:「21世紀の企業」 講師略歴: 大正13年、京都市生まれ。昭和20年、京都大学理学部在学中に堀場無線研究所を創業。 学生ベンチャーの草分けと呼ばれる。国産初のガラス電極式pHメーターの開発に成功し、 昭和28年、堀場製作所を設立する。社員に博士号の取得を推奨し、 自身も昭和36年に医学博士号を取得。 「おもしろ おかしく」を社是として、全社一丸となって、ベンチャービジネスのモデルともいえる 企業を作りあげた。以後、同社は分析機器のトップメーカーとして、 つねに技術開発で業界をリードしている。昭和53年に会長、平成17年に取締役を退任し最高顧問に就任。 現在、日本新事業支援機関協議会(JANBO)会長、独立行政法人 科学技術振興機構 JSTイノベーションプラザ京都総館長、京都市ベンチャー企業目利き委員会 委員長などを務め、 起業家の育成にも力を注いでいる。 著書に『イヤならやめろ!』(日本経済新聞社)『仕事ができる人 できない人』(三笠書房) 『「好き」にまかせろ!』(PHP研究所)『人の話なんか聞くな!』(ダイヤモンド社) 『今すぐやる人が成功する!』(三笠書房)『やるだけやってみろ!』(日本経済新聞出版社) 『もっとわがままになれ!』(ダイヤモンド社)など多数がある。 |
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第99回例会(講演会)のご案内(1月24日:18:30~ 大阪市中央公会堂の小集会室(3階))
| 日時:2008年 1月24日(木) 18:30~21:00 場所:大阪市中央公会堂の小集会室(3階) 講師:太田垣法務司法書士事務所 司法書士 太田垣章子氏 演題:「自然派嗜好の司法書士 その独立までの歩みと夢を語る」 副題 オリックスブルーウェーブ広報時代の裏話から 司法書士としての独立、主婦および子育てから将来の夢まで 講演内容: プロ野球選手のスター街道は、私の仕事の原点です。 「スポットライトを浴びるためには、必ずその理由がある」そんな当たり前の ことを教えてくれました。世界の盗塁王・福本豊さん、門田さん、そしてあの イチロー君ですら、才能だけでトップに登りつめた訳ではない。そしてその 成功ルールは、すべてのお仕事にも共通していると思っています。 実務経験がまったくないまま司法書士試験に合格。お仕事しながらの子育ては、 ご近所を巻き込んでの大騒動。そして平成18年10月に独立開業。開業1年で、 スタッフを抱える事務所になりました。 選手たちに教えてもらった「成功ルール」で、これからも夢を広げていきます。 |
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第98回例会のご案内(12月20日)
平成19年最後の例会に相応しい講師を今月の例会にお迎え致します。お忙しいとは存じますが、奮ってのご参加お待ちいたしております。
■日時:12月20日〔木〕18:30~
■場所:大阪産業創造館5階研修室AB
■講師:りそな銀行 地域サポート本部アドバイザー
藤原 明 氏
(兼大阪南地域プロモーションオフィサー)
【テーマ】
「りそな銀行の新しい取組み
銀行だからこそできる超金融支援
-REENALプロジェクト-」
REENAL(リーナル)とは、りそな銀行の「RESONA」と地域をあらわす「REGIONAL」を組み合わせた造語。銀行が中心となって企業や地域とのコラボレーション企画を展開し、企業や地域のポテンシャルを引き出し、最終的に新しいマーケットを創造することを目的としたプロジェクト。
「地域が活性化しなければそこに企業は存在しえない」
災害復興を支援するコンサート、水筒持参を呼びかける環境キャンペーン、「芸術家の登竜門」として若手画家の作品をキャッシュカードのデザインに採用、・・・

講師略歴:
平成 4年 3月 大阪市立大学商学部卒業
平成 4年 4月 大和銀行 桜川支店入行
平成 7年 4月 国際資金証券部(東京)金融商品開発室
平成 9年 8月 海外派遣実習員(中国上海・華東師範大学)
平成 12年 7月 本店営業部部長代理
平成 15年 3月 りそな銀行 南森町支店渉外課長
平成 15年 7月 りそなホールディングス 営業統括部部長代理
平成 15年 10月 りそな銀行 大阪営業推進部部長代理
平成 16年 4月 大阪営業サポート部プランニングマネージャー
平成 17年 10月 地域サポート本部プランニングマネージャー
平成 19年 10月 地域サポート本部アドバイザー
兼大阪北地域プロモーションオフィサー
兼大阪南地域プロモーションオフィサー(現職)
第97回例会のご案内 (2007年11月13日)
VCは9周年に向けて、新たな1年をスタートさせます。スタートに相応しい講師を今月の例会にお迎え致します。お忙しいとは存じますが、奮ってのご参加お待ちいたしております。|
■日時:11月22日〔木〕18:30~ ■場所:大阪産業創造館6階会議室AB ■講師:㈱ユニオン 代表取締役社長 立野純三氏 【テーマ】 「オンリーワン企業社長からベンチャー企業への発信」 立野社長は、先代の企業理念を引き継ぎながらも、絶えず新たな挑戦をなさっております。 「アートウェア」や「ユニバーサルデザイン」に精通され、クラフトマンシップの心意気も持たれていた経営者です。 また「都市再生の原点が文化力にある」と言う理念もお持ちです。 講師略歴: 昭和22年生まれ。甲南大学卒業後、青木建設入社。 昭和48年ユニオンに入社。 平成2年に代表取締役社長に就任し、現在に至る。 (社)日本建築材料協会理事、 (社)関西ニュービジネス協議会副会長、 大阪商工会議所常議員なども務める。 |
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第95回例会のご案内 (2007年9月20日)
| 日時:9月20日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:(株)JR西日本ファッショングッズ 代表取締役社長 山田 宗司氏 演題:「 駅中ビジネス ~JRを中心としてその実態と今後~」 講演内容: JR西日本、JR東日本、JR東海と本州内三社において鉄道部門と並び駅中ビジネス、 駅開発が急ピッチで進んでいます。しかし、同じJRといいつつその経営構造やポテンシャルによって開発の進め方にも違いがみられます。いわゆるターミナル型開発の象徴ともみられる駅(私鉄とも参照しながら)のいわゆる駅中ビジネスの実態と今後についてお話ししたいと思います。その過程において、弊社JFGの紹介もあわせて行わせていただきます。 | ![]() |
第94回例会の報告(2007年8月23日)
| 日時:8月23日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:(株)中村超硬 代表取締役社長 井上 誠 氏 演題:町工場からモノづくり、世界企業へ挑戦 講演内容: ・ソニーの開発技術者から、中村超硬社長就任という大転進され、社長として20年に わたって、発展させてこられた中村超硬の技術と歴史を紹介いただきました。 ・人の感性を磨くモノづくりを重視した創業者の姿勢を守りながら、ダイヤモンド活用を軸に、町工場ならではのノウハウの詰まった治工具技術を背景に、耐磨耗部品・実装・ 医療の各事業を発展させてこられた。ITバブル崩壊による挫折を乗り越え、産学連携などR&D活動を果敢に取り組まれている。 ・今後の豊富として、株式の新規公開(IPO)を目指し、独自性開発、モノづくりのビジネス モデル、ネットワーク活用を推進していくことを力強く語られ、締めくくられた。 | ![]() |
第93回例会の報告(2007年7月26日)
| 日時:7月26日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:サントリー次世代研究所 部長 佐藤優美子 演題:時代の気分を読み解く ~ 若者は何を求めているか ~ 講演内容:働き方の分析から、悩めるサラリーマンをクローズアップされたり、世代間ギャップについて明快な説明をいただきました。団塊の世代の聴講者としては、我がロストジェネレーションの息子・娘に対して、彼らの気分の一端に迫れるヒントをいただいた気がします。また、「豊かさ」を求めた次世代の傾向・有り様に対しての洞察を示していただきました。 | ![]() |
第92回例会の報告(2007年6月21日)
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日時:6月21日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:ウエブマックス(株) 渡辺康一氏 演題:「歴史」「京都」「着物」「和菓子」×「IT」 =顧客満足度型企業への道を行く ~たった7万円で起業したWEB制作会社~ 講演内容:歴史好き!本好き!コンピュータ好き!歴史学者を志していた渡辺氏が企業から現在に至るまで、「山あり谷あり。谷でも山に行ける。谷の時には穴を掘ってみる」の心意気で頑張ってこられた若いパワーが感じられた。新たな挑戦を期待しています。 | ![]() |
第91回例会の報告(2007年5月24日)
| 日時:5月24日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館5階会議室AB 講師:(株)クリーンベンチャー21 代表取締役 室園幹夫氏 http://www.cv21.co.jp/ 演題:『球状シリコン太陽電池の事業化の取り組み』 | ![]() |
講演内容:
新しい技術で太陽電池のコストを大幅に削減し、世の中に普及させたいとの強い思いで2001年に会社を設立されてから、今後の本格事業化に向けて、これまでに取り組んできた苦労話をしていただきました。王貞治監督の「勝負は力の強いものが勝つのではなく、勝ちたいという心が強いものが勝つ」との言葉を信じて大きな夢を実現していただきたいと思います。
第90回例会(2007年4月26日(木))の報告
| 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:NPO法人ヒーローズ代表 林敏之氏 http://t-hayashi.at.webry.info/200611/article_9.html 演題:『湧き上がるものを求めて』 ~ラクビーで学んだ行動哲学が社員教育法を生み出した~ 講演内容: ラクビーとの出会いから日本一を目指した限界を超えることに挑戦してこられた“熱き思い”が会場に充満し、時として発せられる体育会特有の“叫び”が参加者の体を揺るがしていた。心と体を鍛えてより大きなスケールの人間になり、力を発揮せねばと自覚させられました。元気をもらいました。有難うございます。 | ![]() |
第89回例会(2007年3月22日(木))の報告
| 日時:3月22日(木)18:30~21:00 場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:株式会社シィ・エイ・ティ 代表取締役 大西 由紀氏 http://www.e-cat.co.jp/ 演題:『拡がりつつある在宅就労』 ~景気が良くなって、ITが進んでも、減少する労働人口にどう対応していくかが企業成長の秘訣~ | ![]() |
講演内容:
代表取締役の大西氏は寿退職後、普通の主婦として暮らしていたがある時、起業を思いつく。ところが会社のことは全くわからず苦労の連続だったようだ。しかし現在ではマイクロソフト日本の元社長が100億円企業になるとの期待をもつまでに成長した。
事業内容は一言で言えば「デジタルソリューション」。図面や書類などを独自に開発したソフトによって一から図面を書き直すことなくデジタルデータに変換することで大幅なコスト削減を実現。また、インターネットビジネスの戦略立案から企画運用までの支援やIT化によるコスト削減のコンサルティング事業が注目されている。
ソフトな語り口調の中にも強い意思と自信を感じさせる大西社長の講演であった。
第88回例会(2007年2月22日)の報告
2月22日、日本スピンドル製造株式会社 代表取締役社長 齋藤 十内氏の講演会を行いました。
演題: 「予期せぬ事態に直面した時のトップの決断、社員の行動」
~JR福知山線列車事故で、何故普通の社員に想像を超す救援活動ができたのか~
【講 演 内 容】
日本スピンドル製造(株)の社長に就任された直後に発生したJR西日本の尼崎事故に直面して、業務を停止し、会社全体として取り組んだで救援活動について、リーダの行動と社員の行動についてお話をいただきました。
整然と救援活動をされたお話を聞き、日ごろからリーダはどうあるべきか、どう行動すべきかが心と体に根付いているのを感じました。
頭の中では誰でも納得しているはずの心と体の整理・整頓が
すべての基本であることを再認識させられました。
| 受付風景 | ![]() |
| 代表 一柳の挨拶 | ![]() |
| 講演風景 | ![]() |
3分間PR
| 1、(有)奇兵隊 代表取締役 江口貴博 ネパールの貧しい人々を支援するために募金活動をする中で活動費の不足を補うため「高麗人参果実絞り」を販売。 | ![]() |
| 2、堀江さん (ネオクラスター推進共同体) クラスターマネージャー 堀江多賀雄 | ![]() |
| 3、リプロモ RIPRIMO 代表取締役 斉藤 翔 クマのぬいぐるみに防災グッズを「防災クマさん」 を販売している立命館大学発のベンチャー。 | ![]() |
4、その他
3月5日開催の「IT産学マッチングカンファレンス」
OSAKAへの参加案内
3月以降の予定は、こちら
第87回例会の報告 2007年01月24日
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◆ 開催日: 1月24日(水) ◆ 講師: 伴ピーアール株式会社 代表取締役 伴 一郎 氏 ◆ 演題: 「ベンチャーのものの見方、考え方」 | ![]() |
【講演内容 報告】
昔からの大阪のお土産である粟おこし、塩昆布に代わって水の都大阪の新しい土産を作ろうとの熱い思いから、ヒット商品となった「くいだおれ人形」、「カニ道楽人形」などのキーホルダーを商品化し、これまでに約600万個売れたそうです。
これからも「天満宮」、「繁昌亭」、落語、文楽などを題材にした、喜んでお客様に買ってもらえる楽しいお土産が登場してくることでしょう。
お土産を買ったお客様が、買ったお土産をネタに会話を楽しみ、マスコミが取り上げる商品であったことがヒットを生んだようです。
常識にとらわれず、常に考え、常に求める熱い思いが伝わってくるたのしいお話を聞かせていただきました。
【プロフィール】
ばん・いちろう
兵庫県尼崎市生まれ。尼崎市職員などを経て昭和61年、企画会社「伴ピーアール」を設立。平成2年の国際花と緑の博覧会(花博)での広報活動を通じ、大阪のPR活動に力を入れる。
| 講演会冒頭に一柳代表のあいさつ | ![]() |
3分間PR
| 1、株式会社クネット・ジャパン お年寄りにも力をかけずに手すりがつかめて階段を上り下りできる手すりの紹介。特許出願中。 | ![]() |
| 2、株式会社ウイル・コーポレーション 本業は印刷会社であるが、このほど、スキミング防止カードを発売したため、その紹介。 | ![]() |
| 3、三重県 大阪事務所 谷氏 三重で起業する人募集!みえビジネスマッチングin大阪他、セミナーの案内 | ![]() |
第86回例会の報告 2006年12月21日
多数ご参加いただきありがとうございました(70名)。
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◆ 日時: 12/21(木) 18:30~21:00 ◆ 場所: 大阪産業創造館 6階会議室AB ◆ 講師: 株式会社CEAFOM(シーフォーム) 代表取締役社長 郡山 史郎氏 「元ソニー常務のベンチャースピリットと定年起業家の新たなる挑戦」 ~ソニー創業者たちから学んだ、会社経営の技術と自らの挑戦~ |
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| ■講演内容: 貴重な昭和21年の東京通信工業(株)の設立趣意書から始まり、井深氏の理念を盛田氏が実現させるという お二人のコンビの身近におられた経験をもとにした大変参考になる興味深いお話で、1時間があっという間に過ぎました。 ベンチャースピリットとして、特に公共性と人のやっていないことをやるという独創性のある理念が重要であり、成功するための条件として、人に恵まれ、時代と事業分野を見極め、 集中と継続の成果であるビジネスモデルとしての技術力を育成していくことについて、井深氏、盛田し、さらに大賀氏のエピソードを交えてのお話であった。 さらに、定年からみた起業について、リセットのすすめと原則や、ご自身の起業のきっかけやこれまでの成果と失敗、 さらに将来の夢について、熱く語っていただいた。 自らが日本初のプロフェッショナルビジネスマンエージェンシー 株式会社CEAFOMを2004年2月に立ち上げ、2010年のIPOを目指して、良き仲間と躍進中。 経営幹部の流動化を促す新しい人材ビジネスモデルをスタートした。 |
![]() 挨拶をする代表 一柳良雄 |
![]() 講演する郡山氏 | ![]() 満員の会場、熱心に聞き入る参加者。 |
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| 1、(有)エクサ 代表取締役 姶良 邦一氏 | ![]() |
| 2、コクヨ近畿販売(株)事業開拓部 川崎 幸也 | ![]() |
◆ 例会今後の日程
2007年1/24(水)、2/22(木)、3/22(木)、4/26(木)、5/24(木)、6/21(木)、7/26(木)、8/23(木)、9/20(木)10/20(土)、11/22(木)
例会&”買うて試して評価して”in神戸 報告 2006年11月24日(金)
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・日時 11月24日(金)16:00~20:45 ・場所 神戸市産業振興センター9階ホール、懇親会は、10階 ・共催 神戸商工会議所&神戸シニアアドバイザーセンター、ベンチャーコミュニティー ・テーマ:『大企業に売り込もう PART2』 | ![]() |
・”買うて試して評価して”の報告は、こちらをご覧下さい。
・演題: 「神戸空港はメジャーになれるか?」
~神戸空港の現状と今後の展望~
神戸空港は、安全性の高い、2500mの滑走路が整備されており、展望レストランや障害者にやさしい設備など国際級の空港施設を備えている。これは、国際都市としての標準設備である。
関西の3空港から需要に応じて本数を飛ばしていく。神戸空港は24間運用にして、関空の補完国際と国内の補完を目指す。
お人柄がわかる、やさしい語り口調ながらも、今後の神戸空港への並々ならぬ熱意が感じられた講演会でした。
参加者数 67名。懇親会では、和気あいあいと名刺交換や会話がはずみ、和やかなうちに会はお開きとなりました。
第84回例会 7周年記念イベントの報告 2006年10月21日(土)
★★ ベンチャーコミュニティー7周年記念イベントの報告 ★★
2006年10月21日(土)、岩谷産業(株)9階大ホールにて盛大に開催しました。
◆テーマ:『実現しようあなたの夢を』~つなげよう成功のネットワーク~
| 10月21日、午後1時、一柳代表の挨拶で記念イベントの幕を開けました。 | ![]() |
![]() 最初にアドバイザーの方々が1分間スピーチを行いました。 また、内閣総理大臣補佐官 小池百合子氏、富山県知事 石井隆一氏、塩爺こと元財務大臣 塩川正十郎氏の祝電が紹介されました。 |
| 世話人代表 山口から活動報告 | ![]() |
| 基調講演 講師: 杉本 哲哉 氏 (株)マクロミル 取締役ファウンダー 2005年アントレ・オブ・ザ・イヤー日本代表を受賞。 テーマ:『ネットリサーチビジネスの展望』 ~起業から東証一部上場まで~ | ![]() |
「ネットリサーチ」のリーディングカンバニーであるマクロミルの起業にあたっての着眼点と東証一部上場を果たしたこれまでの軌跡を語ってもらいました。会場の参加者は終始、真剣に講演を聞いており、質問タイムでは、これら起業を目指している学生から質問がなされるなど、これから起業や上場を目指す企業の方にとって、非常に参考になる内容でした。
| 参加者296名と記念イベントの中で最高の入りでした。 | ![]() |
| パネルディスカッション テーマ:『会社員から一念発起!~社長の道を歩むということ~』 コーディネーター 一柳良雄 ベンチャーコミュニティー代表 パネリスト 杉本 哲哉氏 (株)マクロミル 取締役ファウンダー 村井 勝氏 ジェネラル・アトランティック・パートナーズ顧問 中村 利江氏 夢の街創造委員会株式会社 代表取締役 | ![]() |
| 杉本氏、中村氏はお二人ともリクルート出身であることから、リクルートの社風に関する話題にはじまり、事業の立ち上げ時の苦労話を実体験に基づいて語ってもらいました。村井氏からはスピンオフ、スピンアウトベンチャーに関する長所、短所などについて幅広い知見で語ってもらいました。最後に、参加者へのメッセージとして、中村氏からは、あきらめずに頑張ることが大切、杉本氏からは、コミュニケーションの大切さや顧客のことを考えることが大切、村井氏からは、いい仲間をみつけチームワークを大切、などのアドバイスがありました。 | ![]() |
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●ベンチャーコミュニティー活動レポート 世話人から、1年間の活動内容を説明しました。例会、”買うて試して評価して”、分科会、大阪美化プロジェクトなど多彩な活動をしています。 | ![]() |
| ●懇親会 岩谷産業 牧野社長から乾杯のご挨拶をいただきました。 | ![]() |
![]() 大盛況の懇親会風景 |
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| (有)エクセラが開発した、取り外しが簡単にできる回る寿司の機械。「りん」”買うて試して評価して”の一環として試しに使ってみました。参加者からの評判も上々でした。 | ![]() |
| 受付風景 | ![]() |
| すべてボランティアのスタッフ。事前ミーティングも真剣です。 | ![]() |
第83回例会の報告 2006年9月28日(木)
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■ 日時 2006年9月28日(木) 18:30~ ■ 場所 大阪産業創造館 6階会議室AB ■ 講師 細矢 明信氏 全国NIE.E指導委員会 委員長 株式会社NIE.E総合研究所 代表取締役 ■ 演題 「今更、聞けない!経済新聞の読み方教えます!」 | ![]() 講演する細矢氏 |
■ 講演内容及び参加者の感想
経済新聞の構造と読み方を解説していただいた。
日本経済新聞現物を手に、実際に赤ペンで、注意点などを新聞に書き込んでいった。実践的な講演だった。
まず、第1面
左上 ★○版 とあるが、朝刊は第11版から14版まである。14版は、深夜2時のもので、特ダネ・スクープ記事などは、この版になる。
右下 前日の東京市場の相場により、大きなお金がどこに行っているかを見ること。
左上の囲み記事 企画モノで、「上中下」とあれば、「上」は必ず読むこと。上でその企画の趣旨がわかる。
各ページの右上に記載されている「前文」が、そのページで、読者に一番見てほしい項目であるから、必ず目を通すこと。
などなど、赤ペンで、記事を囲み、「なるほど、ここは、こういう意味か。」と感心しながら講演を聴いていると、あっという間に、時間が過ぎてしまった。
■ 細矢氏プロフィール
1936年生まれ。群馬県出身。株式会社日経スタッフ 教育事業部リーダー
日経の経済記事の読み方公認講師 日本経済教育交流協会・経済記事教育フォーラム 事務局長
経済アナリスト協会 業務推進委員長
第82回例会報告 2006年8月24日(木)
| 日時:2006年8月24日(木)18:30~ ■場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:竹原 信夫 氏 産業情報化新聞社 社長 日本一明るい経済新聞 編集長 http://www.akaruinews.com/ 大阪大学非常勤講師 | ![]() |
■演題:「元気な会社に学ぶ成功の秘密!=中小企業の取材現場に見る=」
■講師プロフィール
・ 日本工業新聞社の経験を生かし、平成13年に産業情報化新聞社代表に就任
・ 年間400人の中小企業を取材し、月刊誌 「日本一明るい経済新聞」 を発行
・ NHKテレビ 「関西ニュース一番」 に引き続き「もっもっと関西」に出演中
・ 毎日放送 「ちちんぷいぷい」 に出演中
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◆ 講演会の模様 講演中の竹原氏 | ![]() |
◆ 講演の要約
竹原氏は、記者の経験を生かし、月刊誌「日本一明るい経済新聞」を発行、その取材現場を通した元気な会社の社長さんや会社の共通点から成功の秘訣について元気に、一気にお話された。事業は、気持ちが大事なんだ!常に明るく、ニコッと笑い、相手の気持ちを読み取って、前向きに人のせいにせず、失敗しても決してあきらめなくて、夢をもつ。番外編として、整理整頓、トイレがきれい、朝が早くて夫婦仲が良いという成功社長の共通点を披露された。さらにお客様を喜ばせ、社員をやる気にさせる秘訣と常に準備の大切さや発想の転換、人と違うことをやり、これからは1円でも高く売る工夫が大切だと結論付けられた。最後に、大切にしよう!大阪が全国に誇れる「恩返しの精神」ということを強調され、講演を聞いた皆が元気になりました。ぜひ皆さん、明るく前向きに儲けていただき、寄付はもちろん、若い子を育てるのもよし、絶対大阪に恩返しをし、明るく元気な大阪にしていきましょう!(世話人 横井 記)
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| 1、(株)ウイル・コーポレーション URL:http://www.well-corp.com |
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| 2、(株)アウアウ 黒岩俊久氏 URL:http://www.auau.co.jp |
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3、株)セールスレップコラボ 堀部 武司氏
| 4、有限会社イナズマ 米村 貴裕氏 最近発売した絵本の紹介。 | ![]() |
第81回例会の報告 (2006年07月27日)
平成18年7月27日(木)
| ■講師:粟田 貴也 氏 株式会社トリドール 代表取締役 ■演題:「トリドールの創業から公開まで」 (株)トリドールは、20年前に粟田社長の出身地である、 兵庫県に焼き鳥店の「トリドール」を出店しました。 今や焼き鳥店だけではなく、居酒屋、讃岐うどん、 お好み焼き店と幅広く51店舗を構えています。 夫婦二人三脚ではじめた焼き鳥屋も鶏インフルエンザなど さまざまな困難にもあいましたが、いつも変わらぬ 「家族で楽しめる日常の食の提供」をポリシーにして、 こつこつと発展を続け、ついに今年2月マザーズ上場を 成し遂げました。 | ![]() |
■要約:23才で兵庫県の加古川で焼き鳥屋をはじめたが最初は全くお客さんが来なかった。
しかし朝方まで営業時間を延ばすと飲み屋関係者をはじめとした新しい顧客ができた。
せっかくお店を始めたのだから3店舗は店を持ちたいと決意し、トリドール3号館と名づけた。
若い女性をターゲットとし、順調に売上も伸ばしたがトリインフルエンザに関連する事件などの影響で一時は売上が半分まで落ち込んだ。
それがきっかけとなり、今度は家族に愛されるお店を目指すこととし、たまたま父親の出身である四国の名物うどんに目をつけた。その後フードコートに出店を行い、うどんからラーメン、パスタと出店形態を広げていった。
そして、平成18年2月15日にマザーズ市場に株式上場を果たすことができた。これも偏に私を支えてくれた皆さんのお陰と感謝している。
今後は外食産業のリーディングカンパニーとして更なる成長を続けたい。
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1、株式会社プラチナ・コンシェルジュ 発表者:代表取締役社長 森 幸恵氏 連絡先:076-433-3855 e-mail:moriyukie@pla-con.jp | ![]() |
| 2、株式会社MCS 営業部企画課 園部 聡氏 連絡先:06-6935-7317 e-mail:sonobe@mcs-alf.co.jp | ![]() |
3、大阪府立大学4年
猪辺 嗣人氏
天満音楽祭の紹介
連絡先:tsugu501@ybb.ne.jp
◆ プロフィール
氏名 粟田 貴也
生年月日 1961年兵庫県神戸市生まれ
昭和60年 個人事業として焼き鳥店「トリドール三番館」開店
平成2年 有限会社トリドールコーポレーション設立
平成7年 株式会社トリドールに改組
平成18年 東京証券取引所マザーズ上場を果たす。
第80回例会の報告 (2006年06月22日)
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■日時:2006年6月22日(木)18:30~ ■場所:大阪産業創造館6階会議室AB 講師:谷井 等 氏 インデックスデジタル株式会社 代表取締役CEO ■演題:『ベンチャー企業の「成功の鍵」を求めて | ![]() |
■プロフィール
善循環の経営
ともに働く仲間が、生き生きとやりがいを持って仕事に取り組めるにはどのようにすればよいのか?私は仲間に、常にお客様の視点で考え、お客様に驚きと喜びを与えるべく行動するよう伝えています。私たちが真剣にお客様の立場に立った提案をし、お客様と喜びを分かち合えたなら、必ずや私たちの価値を認めていただけるはずだと。お客様に価値を認めていただいた結果、企業体として成長をさせていただける。会社はそこで頂いた収益を、ともに働く仲間のモチベーションアップに投資してゆく。仲間はその喜びをまたお客様に向けて最高のサービスを提供できるよう精進努力する。このような価値観を持つ企業体こそがすばらしい会社だと考えています。この善循環のサイクルの実践を夢見て、日々業務に邁進しています。
1992年:神戸大学経営学部入学
1995年:阪神大震災を経験。友人の死を契機に、常に今できることは延ばすことなく、即行動に移し、後悔のない人生を歩むことを誓う。震災ボランティア組織を組成し、140名の登録学生とともに避難所認定されない公園などの施設避難所のボランティアを運営。その一方で学生向け各種サービスの提供を目的とした団体を立上げ、中古教科書の売買仲介事業を立ち上げる。
1996年:日本電信電話株式会社(NTT)入社。本社法人営業本部にて勤務するが、大企業の中における自分の将来に対して不安を感じ、わずか9ヶ月で退社。
| ■講演概要 大学で阪神大震災に遭遇。この経験が、「のんびりしてはいられない。やるべきことは今すぐにやらないと...」という気持ちを駆り立てた。 そこで在学中に創業。しかし、先輩の忠告で就職することになったが、僅か9ヶ月でやめた。その理由は、自らの意思でプロジェクトを起こせないからという独立心の強さ。 25歳で立ち上げたMLサービスも上場を直前にして、楽天に売却という小気味のよさ。「事業はケーキ、会社はお皿」というユニークな発想と、徹底した顧客視点、人の忠告にとことん耳を傾ける素直さが、弱冠34歳の谷井社長の自然体の経営理念を支える。 | ![]() |
第79回例会の報告 (2006年5月25日)
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■ 講師: 山本 光平 氏 株式会社テルミーソリューションズ 代表取締役社長 ■タイトル:「Serendipity」 セレンデピティ(探しても見つからない、価値ある楽しいものを見つける方法) ~ カジキ釣りからガン発見まで。 **セレンディピティとは、全くの偶然から重大な発見や発明を行うことを指す言葉で、特に科学研究の分野において、実験の途中で失敗したために得られた結果から重要な発見や発明を行った場合に用いられる。 ■講演概要:山本氏は日本有数の老舗美容室の3代目。美容室×ITという新しい発想で売上を2倍にした実績を持つ。世界選手権第2位の巨大カジキマグロを釣ったことあるという山本氏の口癖は「豊か・幸せ・安心」。釣りの経験はお客さまの獲得にも生きている。お客を釣る(獲得)にはどうすればいいか、そのためにはお客さまの特性やニーズを細かく知ることが必要だ。そしてその情報は全てのスタッフが共有し、お客さまの満足につなげる。ひいては経営の満足につながることになる。 |
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第78回例会の報告 (2006年4月27日)
講師: 長田 英機 氏
大阪中小企業投資育成株式会社 代表取締役社長
テーマ: 「投資に値する企業の条件」~関西活性化とベンチャー~
▼講演
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長田 英機 氏 大阪中小企業投資育成株式会社 代表取締役社長 講演タイトル: 「投資に値する企業の条件」~関西活性化とベンチャー~ |
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▼3分間PR
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嵯峨野観光鉄道株式会社開発事業部 担当部長 前 仁司氏 問合せ先:075-861-8511 食の安全と環境衛生への取り組み 天然の「竹」の抗菌パワー!グリーンセブンの紹介 ノロウィルスに効果あり |
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有限会社タカタインターナショナル 取締役 高田 由華氏 問合せ先:takata@takata-international.jp URL:http://www.takata-international.jp tel:078-371-2521 ホテルにエステシャンを派遣する事業を展開している。 |
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三重県大阪事務所 谷 智子氏 TEL:06-6347-1932 e-mail:osaka@pref.mie.jp 三重県「大阪ベンチャーサロン」 ビジネスプランの効果的な作成についての講座を紹介 ※講座6/5、6/7、6/24 詳細は、お問合せください。 |
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江尻 幸雄氏 問合せ先: e-mail:y@exa.to tel:073-461-7391 |
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第77回例会の報告 (2006年3月23日)
| ▼講演 原 正紀 氏 ジョブカフェ・サポートセンター 代表 ★原氏のブログ、必見です。 http://www.jobcafe-sc.jp/ 講演タイトル: 「挑戦する経営者たち、5×2の法則」 |
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1000人を超える経営者と会われた経験を生かして、5つの新経営資源と2つの経営スタイルについて、お話をいただいた。
経営を支える人材経営の仕組み、顧客・市場に密着した社員と社員を支える経営幹部といった構造の逆ピラミッド型経営、ファイナンス経営の循環、情報をビジネスとするまたは経営に生かす2つの情報経営パターン、ナレッジ経営モデル、および変革と創造への2つの挑戦について、豊富な実体験にもとずいて興味深いお話をいただいた。
あわせて、活動に力を注いでおられる若者の就職をさまざまな形で支援する「若者のため」のワンストップセンター、ジョブカフェについてもお話しがあった。
学生からの質問にも丁寧に答えていただき、感謝の言葉が届いていた。
| 代表による挨拶 | ![]() |
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| あいおい損害保険株式会社 羽鳥 光郎氏 Tel:06-6206-0304 Fax:06-6206-0364 e-mail:mitsu-hatori@ioi-sonpo.co.jp このほど三菱東京UFJ銀行と業務提携し、ビジネスローン「融活力」という中小企業向け融資を始めた。 あいおい損保の紹介があれば、手数料、金利などで優遇がある。 |
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| メッセージワン株式会社 北村 成信氏 tel:0120-399-834 fax:06-6130-8926 e-mail:kitamura@message1.co.jp 会社自体は、web会議、「使えるWebミーティングシステム」などを提案しているが、この度、門外不出の実践内容を取り入れた「SEO対策 基礎・実践講座」を開講する。 |
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| 株式会社太鼓センター 代表取締役 東 宗謙氏 tel:075-813-8615 fax:075-813-8616 e-mail:higashi_munenori@yahoo.co.jp 太鼓センターは、京都と東京にあるが、このほど大阪にも「大阪キタ太鼓広場」ができたので、その紹介。 ストレス発散、運動不足、癒し、なんでもいいから太鼓をたたいてみませんか。 |
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第76回例会の報告 (2006年02月22日)
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▼講演 講師: 呉 雅俊 氏 株式会社TSUNAMIネットワークパートナーズ 代表取締役社長 株式会社TNPオンザロード 会長 講演タイトル: 「なぜ、TSUNAMIが出来たのか?」 ~飛躍する投資先のベンチャー企業達~ http://www.tsunami2000.co.jp/ |
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| 講師紹介 代表一柳による、講師紹介 | ![]() |
■内容
呉さんの講演を聞いての感想
“会社を作る”という夢を(有)渡美商事(ワタミ(株)の前身)
で全力投球することで得た力が後押してTNPを起業された経緯と
ベンチャー支援の仕組みづくりや取り組みについてお話して
いただきました。具体的には
■ なぜ、ベンチャー支援をしたいと思ったか
■ 20世紀後半と21世紀のビジネスの違い
■ ベンチャー支援のプラットホーム形成のプロセス
■ 有機的に経営資源(人・物・金・情報)が結びついた
“シリコンバレーモデル”の実現が目標
■ ベンチャーには「新規性」「革新性」以外に「急成長性」が求められこと
■ TNPの目指すもの
■ ベンチャー育成方法の変化
などをお話いただきました。
参加されたベンチャー企業の社長様からは、過去に取り組んだことが20世紀後半型の
取り組みであったことを再認識し、勇気をいただいたとの声が聞かれました。
個人的には
■ 信念をもって、大きな夢を持ち、不可能とも思われる目標を立て、
知恵を出し、ネットワークを最大限に活用して、行動をスピーディに
■ ベンチャーの話を聞き、議論し、経営者と悩みを共に
とのお話が印象に残りました。
奥に秘める情熱と力を感じさせられるお話でした
どうも有難うございました。
| 講演終了後、なごやかに懇親会が行われました。 | ![]() |
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| 学生団体 ビジネスとコンテストデルタ実行委員会
石野 葵澄氏 tel:090-5979-1292 e-mail:azumi3@hotmail.com http://www.delta-kansai.net |
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| KIIS 関西IT共同体 クラスター・マネージャー 堀江 多賀雄氏 3/9に開催の大学マッチングカンファレンス大阪の参加申込者を募集 詳細は、http://www.kissnet.kiis.or.jp TEL:06-6346-2981 e-mail:horie@kiis.or.jp |
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